まちの居場所に「いる」研究者:記録することと研究すること
2026年6月6日、日本生活学会の公開シンポジウム「観察・対話・記録:経験された生活へのアプローチ」が開催されました。シンポジウムでは、「まちの居場所に「いる」研究者:記録することと研究すること」という話題提をさせていた…
調査・研究・講演
2026年6月6日、日本生活学会の公開シンポジウム「観察・対話・記録:経験された生活へのアプローチ」が開催されました。シンポジウムでは、「まちの居場所に「いる」研究者:記録することと研究すること」という話題提をさせていた…
フィリピン
2017年7月29日(土)、フィリピン・オルモック市のバゴング・ブハイ(Barangay Bagong Buhay)にて、Ibashoフィリピンのメンバーらとこれまでの活動を振り返り、今後の活動を考えるための集まりを開き…
ネパール
2016年7月のネパール、マタティルタ(Matatirtha)村への訪問の際には、東京大学経済学部のS教授らも同行いただきました。目的は村でのIbashoプロジェクトの効果を把握するための調査をすること。 フィリピンにお…
フィリピン
2015年10月にフィリピン・オルモック市のバゴング・ブハイにおいて、Ibashoフィリピンの中心メンバーである高齢者協会(Senior Citizens Association)のメンバーを対象とするアンケート調査を行…